勢いがある昼キャバ

辞書大阪京橋でも今勢いがあると言われているのが「昼キャバ」。元々キャバクラは夜に営業している業種であったため「キャバクラ」イコール夜といったイメージがあります。それは今も変わらずなのですが、昼キャバと区別するために「キャバクラ」のことを「夜キャバ」と言うこともあるようです。ここから分かるように「昼キャバ」はお昼に営業しているキャバクラのことです。サービスの内容は夜と全く同じで、ドレスなどで着飾った女の子たちとお酒を飲みながらトークを他の住むことができます。

昼キャバの特徴

水色のワンピースを着た女性京橋の昼キャバは12時もしくは13時頃から夜は17時ないし18時頃までの、いわゆるデイタイムでの営業となります。昼キャバのみで営業しているお店は少なく、大体のお店が昼キャバが終わったら今度はそこから夜キャバの準備に入りそのまま営業を行います。なので、12時か13時から夜の0時か1時頃まで、半日ほど営業しているかたちになります。料金も夜に比べるとリーズナブルで、京橋のキャバクラだと昼キャバは1セットが4000円とか5000円程です。クーポンを使うと3500円ぐらいまで下がることもあります。なので、女の子にドリンクをいれてあげても、1万円あればお釣りがくることもあります。昼キャバで働くキャバ嬢たちは夜に比べると少し年齢層は高めで、落ち着いた女性もいます。だいたいが20代後半から30歳前半ぐらいの年齢になりますが、皆さんキレイなので、20代半ばに見えるぐらい若くは見えます(笑)